1月16日(金)blog😲春歌秋冬らものらくご💖

1月16日(金)去年の暮れから習い始めた「お芝居」😲いや、シェイクスピアの「マクベス」を教えてもらっていますw いや、まだ一回しか教えていただいてないのですが😢本日、二回目のお稽古日と思って訪問。あれっ!おかしいな😢スタジオ予約取られてませんよと、受付で言われて(涙)よくよくスケジュール確認すると、それは来週やん!(爆)アカン!

急遽、お稽古終わりでいけるか微妙だった「尼崎開明rooms」で開催されている「春歌秋冬らものらくご」へGO!💖

阪神尼崎駅徒歩3分ほどの施設!初めて伺いました。サ〇ラさんからチラシをいただいていて、やっと本日伺えました。

建物通り越した奥の「rooms」などほど!行ってみて初めて分かりました。2月1日(日)まで開催されています。

劇作家、ミュージシャン、放送作家、小説家など多方面に才能を発揮した中島らも(1952年尼崎生まれ)。「春歌秋冬らものらくご」では、40本以上を書き情熱を注いだ新作落語から自筆原稿を中心に紹介します。(チラシより)

らもさん、1952年生まれ!私も同じ年生まれです。

年表を拝見すると同じく尼崎市出身の白髪一雄さんの「具体美術協会」にも参加されてたんですね。尼崎凄い!DTさんもですよね。

文珍師匠も、らもさんの作品されてるんですね。

らもさんが掲載されていた雑誌も、多数展示されています。

下の写真をみていただいたら分かるように、自筆の新作落語の原稿が多数展示されています。2月1日(日)まで。詳細は「なかじまらも」さんのオフィシャルサイトを参照くださいませ。

本日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。〆

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この記事を書いた人

上野 公嗣(うえの きみつぐ)
1952年10月11日生まれ
新卒で1975年に大阪放送株式会社(ラジオ大阪)入社。記者クラブ・制作プロデュースなどを経験。吉本興業関係者・所属芸人とも多数親交を深める。
定年後、2008年に吉本興業ホールディングスへ転職。「住みます専務プロジエクト」近畿ブロック代表、京都国際映画祭実行副委員長、よしもとアートエンタテインメント株式会社社長を歴任。アート部門の創設・企画実施や人材発掘に尽力する。コロナ禍においてもアート・芸能の可能性を拡大し続け2023年に退職、独立。

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