一心寺さんへお参り💞

天王寺の一心寺さんに年に二回!お参りに行っています。毎回、一心寺の隣のお花屋さんで一束買って、ご本堂へ持っていって、お花を供えてお経をあげてもらって、その後、外のお花を供える場所にお供えしてきます。

お花屋さんの右隣り。「お骨仏の寺」一心寺さん。3月4日にお伺いしました。

入口の大きな仏像が我々を出迎えてくれます。両親の永代供養をお願いしているので毎年案内のはがきをいただいていて、27年お参りに伺っています。

母が12月に亡くなって、追いかけるように父も翌年の3月に亡くなってしまい、今回が27回忌になりました。

3月はお彼岸も近いからか、本当に沢山の方がお参りに来られていて、ご本堂が超満員になります。 BeRealで自撮り(恥)

これ和蝋燭??

こちらにお花をお供えして、蝋燭と、お線香を。

本日のお参りは、これにて終了。

13時も回ってるので腹ごしらえ!「うどんの前田」へ!何回目かな(爆)

カレーうどんは1050円。ご飯、小鉢、お漬物がついてランチタイムは1100円なので迷わずセットを注文。料金は同じでも私は麺の大盛りは頼んだことがないです。

はい!着丼。美味しいですw

実は、この日は「天とじ丼セット」を食べたかぅたのですが、限定商品で既に売り切れていて残念(涙)

定番のカレーうどんは安定の味😋

ご馳走でした。アベノハルカスの下にある「天王寺駅」を目指して帰途につきました。

本日も最後までご覧下さり。ありがとうございました。〆

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアたのんます
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

上野 公嗣(うえの きみつぐ)
1952年10月11日生まれ
新卒で1975年に大阪放送株式会社(ラジオ大阪)入社。記者クラブ・制作プロデュースなどを経験。吉本興業関係者・所属芸人とも多数親交を深める。
定年後、2008年に吉本興業ホールディングスへ転職。「住みます専務プロジエクト」近畿ブロック代表、京都国際映画祭実行副委員長、よしもとアートエンタテインメント株式会社社長を歴任。アート部門の創設・企画実施や人材発掘に尽力する。コロナ禍においてもアート・芸能の可能性を拡大し続け2023年に退職、独立。

目次